【ネット予約】と【予約なしの外来(時間帯制限あり)】へ変更します

電話での予約はできません

発熱に限らずかぜのような症状全般を対象としています
(例えば発熱、せき、ノドの痛み、鼻漏、節々の痛みなど)

待合室、診察室を通常診療と分けています 
【待合室についてはこちら→】

そのため、受け容れ人数に限りがありますのでご承知下さい

来院の際には清潔なマスクを正しく着用して下さい

かぜ症状の
患者さん

時間帯の制限があるのはなぜ?

AI太郎

健康診断や赤ちゃんの予防接種と重ならないようにするためだよ

かぜ症状の
患者さん

新型コロナ感染症は5類になったんだからメンドーなことはイヤだな

AI太郎

新型コロナが普通のかぜとして認識されつつある時期です。もう少しの間だけ診察の時間帯を分けていきます。その代わり予約なしでも受診ができる時間帯を設けました。ご理解のほどをお願いいたします。

予約なし外来

外来受診は次の時間帯に限定します
(健康診断、小児予防接種を実施する時間帯にはかぜ症状の受付はいたしません)

午前11時00分~午前11時45分
午後4時00分~午後5時30分
※この時間内に来院してください

ネット予約

下の予約サイトから承ります

当院からのお願い

  • 来院された場合でも、待合室を確保できない場合などの理由で診察をお断りせざる得ないことがあります
  • 発熱外来用の待合室はやや狭いため付き添いは可能な限り1名としてください(付き添いの方の感染リスクもあります)
  • 【予約なし外来】の受付時間以外で来院されても受付できません

“かぜ症状外来”の待合室について

新型コロナウイルス感染症は感染症法で5類になっていますが、まだ不安に感じる方もいらっしゃるため、待合室と診察室を通常とは分けています。

待合室は3組分のブースとなっています。
感染対策を緩めればもっと多くの方を一度に受け入れることができますが、発熱している方が全て新型コロナやインフルエンザに感染しているわけでは無く、待合室で感染が拡がることも考えられます。時間帯予約を採用することにより、院内での感染を防ぎつつご要望に応じられるよう対応して参ります。
ご理解のほどお願いいたします。

かぜ症状外来待合室

各ブースはパーティションで隔離し換気扇による局所換気
HEPAフィルター付き空気清浄機の設置
紫外線滅菌装置
大型換気装置による室内の換気
お子さんを連れているばあいにつかえる3人掛けソファ

【メリット】
待合室での感染拡大抑制
【デメリット】
受け容れ人数が少なくなる

こうすると人数をモット多く入れられますが・・・

発熱している方が皆さん「新型コロナ」「インフルエンザ」という訳でもありませんので、待合室で感染してしまう可能性があります。